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HOME>父親のひとりごと

ハロウィン越え

昨夜は、

「眠くなってきたな」と思い始めた23時、

「陣痛始まったかも」と愛妻からのスタンバイ指示が入った。

緊張と高揚を感じつつ、いつでも出かけられるよう身支度をして待機。

産院に行った愛妻はそのまま入院となったが、

まだ生まれる段階ではないとのことで、僕は自宅待機のまま一旦就寝することに。

とは言え、寝ている間に電話が鳴るだろうと、マナーモードの解除を何度も確認しつつ眠りに就いた。

必然的に寝つきは悪かったが、起こされたのは、いつもの起床時間の目覚まし時計のベルだった。

通常出勤した後、午前10時過ぎに産院へ赴く。

愛妻に様子を確認したところ、痛みはあるものの、どうにも「本番」の気配がないらしい。

結局、正午過ぎまで待って状況が変わらなかったため、一旦帰宅することになった。



先週末にも生まれるかという状況だったのだが、まさかのハロウィン越え。

父(自分)と同じく11月生まれか。

まあまだ予定日を過ぎているわけでもないので、焦る必要はないのだが、

まだ見ぬ我が子に焦らされる日々だ。


一方、愛娘(姉)は、大人たちの疲労と焦燥をよそにはしゃいでおった。

2014-10-31 115000-1


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