HOME>酔っ払いのひとりごと

微睡み

毎度お馴染みの友人らと“忘年会”を繰り広げ、深夜の更に深くに帰宅。

あらかじめ、愛妻と愛娘は愛妻の実家に帰っている。

シャワーを浴びて、空のベッドに潜り込む。

適度に酔っ払っていなければ、きっと寂しいのだろうと思いながら、

まどろんでゆく。

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