2009年03月

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  2. 2009/03/01 1121
  3. 2009/03/02 千の想いがあって
  4. 2009/03/04 さあ、No.1はどれだ?
  5. 2009/03/04 蕎麦
  6. 2009/03/07 午後の陽
  7. 2009/03/07 第2回WBC Vol.1
  8. 2009/03/11 本命候補1
  9. 2009/03/12 思惑
  10. 2009/03/14 ウィスキーと短編漫画
  11. 2009/03/14 春の風が吹き荒れる
  12. 2009/03/17 毎度、馬鹿馬鹿しい小話を一席
  13. 2009/03/20 木曜、晩酌。
  14. 2009/03/20 となりの芝
  15. 2009/03/21 たまんねー
  16. 2009/03/22 靴のウラみたいな顔
  17. 2009/03/23 第2回WBC Vol.2
  18. 2009/03/24 第2回WBC Vol.3
  19. 2009/03/25 第2回WBC Vol.4
  20. 2009/03/28 金曜深夜、AM 4:30
  21. 2009/03/29 あやふやなすばらしさ
  22. 2009/03/30 浸かれ、疲れ

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1121

え、ちょっと待って。

もしかして、もう3月ですか?

と、言う具合に、いつものように時間は、意識の外で問答無用に流れ去っていく。

家飲みの果て。いろいろあってこの時間。

眠い。というか寝ないとやばい。

寝ようが、寝まいが、明日の朝は、いつも無慈悲に訪れるわけでして、

正味のところ、うかうかしていると、

その無慈悲に呑み込まれる。


ならば、


少々先行き不安定でも、進んで行かなければ、後退する方がよっぽどしんどい。


「前を向けている」

これ以上の好転は、実際無いと思う。


さあ いこーか。

と、天才・仙道風に言ってみよーか。






お待たせしました。








START!
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千の想いがあって

「想定」は大切だけれど、必ずしもその通りにことを運ぶことは大切ではない。

結果的にどのようなプロセスを経ようとも、

成された結果がすべてであり、最も大切なことだ。

それで良いと思う。

さて、次は情報収集と報告

さあ、No.1はどれだ?

12人の優しい日本人 1980(イチキューハチマル) 2001年宇宙の旅 300 <スリーハンドレッド> 69 sixty nine 8人の女たち ACRI APPLESEED CASSHERN Dolls EUREKA GO ジョーズ Love Letter マインド・ゲーム PiCNiC SAYURI THE 有頂天ホテル アザーズ アダプテーション アビエイター アポロ13 アマデウス アメリ アンブレイカブル いま、会いにゆきます イル・ポスティーノ インサイダー インデペンデンス・デイ インファナル・アフェア インファナル・アフェア 終極無間 エターナル・サンシャイン エド・ウッド オール・アバウト・マイ・マザー ガタカ ガメラ2  レギオン襲来 かもめ食堂 キサラギ キッズ・リターン キル・ビル Vol.2 クローバーフィールド/HAKAISHA クワイエットルームにようこそ ゴジラ(1954) ゴジラVSビオランテ ゴスフォード・パーク ゴーストワールド サイダーハウス・ルール さくらん ザ・グリード シックス・センス ジュマンジ ジュラシック・パーク シュリ ショーシャンクの空に シンドラーのリスト シンプル・プラン シン・シティ スターリングラード スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 ストレイト・ストーリー ストロベリーショートケイクス スリング・ブレイド スワロウテイル セブン ソウ タイタニック ダンサー・イン・ザ・ダーク ダンボ ダークナイト ターミネーター ターミネーター2 チョコレート ドッグヴィル となりのトトロ トニー滝谷 ドライビング Miss デイジー ドラえもん のび太と鉄人兵団 ドラえもん のび太のパラレル西遊記 ドラえもん のび太の海底鬼岩城 ドラえもん のび太の魔界大冒険 トレマーズ ニューオーリンズ・トライアル ニュー・シネマ・パラダイス ねじ式 ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア バイオハザード バタフライ・エフェクト バック・トゥ・ザ・フューチャー バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2 バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3 ハッシュ! パルプ・フィクション バーバー ビッグ・フィッシュ ビューティフル・マインド ピンポン ピーター・パン ファイト・クラブ フィフス・エレメント フェイク フェイス/オフ フォレスト・ガンプ/一期一会 ふしぎの国のアリス フラガール ブラック・レイン プリティ・リーグ ブロウ ボウリング・フォー・コロンバイン ポストマン・ブルース マトリックス マルコヴィッチの穴 ミッション・トゥ・マーズ ミュンヘン ムーラン・ルージュ めがね めぐりあう時間たち メゾン・ド・ヒミコ メメント もののけ姫 モンスター ゆれる ラスト サムライ ラヂオの時間 ラブ&ポップ ラン・ローラ・ラン リトルダンサー リトル・ミス・サンシャイン リリイ・シュシュのすべて リンダ リンダ リンダ ルパン三世 ルパン三世 カリオストロの城 レインマン レオン レザボア・ドッグス ロザンナのために ロスト・イン・トランスレーション ロード・オブ・ザ・リング  ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 ロード・トゥ・パーディション ローマの休日 運命じゃない人 猿の惑星 下妻物語 花とアリス 花よりもなほ 花様年華 華氏911 崖の上のポニョ 気球クラブ、その後 亀は意外と速く泳ぐ 好きだ、 幸福の黄色いハンカチ 江分利満氏の優雅な生活 黒蜥蜴 殺人の追憶 鮫肌男と桃尻女 四月物語 子連れ狼 子を貸し腕貸しつかまつる 耳をすませば 七人のおたく 十二人の怒れる男 勝手にしやがれ 昭和歌謡大全集 仁義なき戦い 世界大戦争 切腹 絶体×絶命 双生児 太陽がいっぱい 大誘拐 地獄の黙示録 特別完全版 地雷を踏んだらサヨウナラ 茶の味 鉄コン筋クリート 天空の城ラピュタ 転校生 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 虹の女神 Rainbow Song 日本沈没(2006) 白痴 緋牡丹博徒 百万円と苦虫女 風の谷のナウシカ 萌の朱雀 魔界転生(1981) 魔女の宅急便 木曜組曲 柳生一族の陰謀 妖星ゴラス 羊たちの沈黙 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 竜馬の妻とその夫と愛人 竜馬暗殺 猟奇的な彼女 恋する惑星 恋の門 “アイデンティティー” .................................



スバラシネマAWARDS Special
「本当にスバラシイ映画ベスト100」

coming soon.....




蕎麦

「どん兵衛」は、最近うどんよりそばの方が好きだ。

カップそばを食べながら、「タイガー&ドラゴン」のDVDを観ていた。

もっくんの活躍を見ていると、

長瀬くんも岡田くんも、さっさと事務所出た方がいいよ。と、思う。




新しい口座をつくった。

なんとなく、良い気分だ。

さあ、理想と現実の狭間を行くとしよう。

午後の陽

まだまだ前途は多難。

午後の陽

第2回WBC Vol.1

なーんだか今週はバイオリズムが悪くて、

特に何もしていないのに、「疲れた」一週間だった。

そんな週末。

会議での土曜出勤がはけて、早々に飲みにでも出掛けたかったのだけれど、

誘う先々で都合が合わず、

仕方なく?WBCアジアラウンド「日本VS韓国」戦を見ながら、

買ってきたプリン体オフの発泡酒を飲む。


このところ分が悪く心配された韓国戦。

ふたを開けてみれば、今6回まで11-2のまさかの圧勝。

これだから野球は分からない。


「不振」などと伝えられていたイチローも、

流石というか、案の定というか、やるときゃやるぜのスーパースターらしさをまざまざと見せつける。


まだゲームは終わっていないが、

今日の試合に関しては、日本と韓国の根本的なレベルの差を見せつけた格好となった。

実際、「野球」というスポーツの浸透性と底辺のレベルを考えれば、

力量の「差」は、まだまだ大きいと思うのだ。


詰まるところ、“ちゃんと”やれば勝てるという話。

さあ、頂へ行こうか。

本命候補1

「美味いんだよな。困ったことに」

今年の米国アカデミー賞外国語映画部門を獲得した「おくりびと」で、

山崎努が、河豚の白子を食べながら言う台詞である。

生きるのであれば、食べなければならない。

そして、食べるのであれば、美味い方が良い。

どうやったって揺るがない事実として、

「生」は、「死」の上に成り立っている。

「生きる」ということは、常に「死」と触れ合っている状態なのかもしれない。

「生」があるから「死」があり、

「死」があるから「生」がある。

どちらが良いとか悪いとかではなく、それは決して切り離せないものなのだと思う。

確かに、良い映画だった。


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思惑

連日、どこかしらの殺人事件の報道を目にすると、

この国は、日に日に治安が悪化しているように思ってしまうが、

実は、凶悪犯罪の件数は減っているらしい。

伝え聞くものばかりが、全てではない。

蔓延する「情報」は、意図しようとせまいと、何らかの「思惑」の中で存在する。

重要なのは、物事を噛み砕き、その本質に迫るということで。

ウィスキーと短編漫画

今夜は気分良くシゴトを上がりたかったのだけれど、

気まぐれな社長の言動で、非常に盛り下がってシゴトを終えた。

何事も想定通りにいかないのは、いつものこと。


気を取り直そうと、遅い晩ご飯を食べながら、晩酌をした。

発泡酒1缶と、ウィスキーの水割りを飲んで、ホロ酔ってきたところで、

寝ることにした。


明日は、少々大切な日なのだ。


START !


※          ※          ※




ところで、日本には面白い漫画が多々あって、

映画化を切望する作品も少なくないが、

僕が最も映画化してほしい作品は、

藤子・F・不二雄の短編作品、「ノスタル爺」である。

巧くストーリーを膨らませて、確実な監督と俳優で製作すれば、

相当な名作になると思うのだがね。

ノスタル爺 (ゴールデン・コミックス)ノスタル爺 (ゴールデン・コミックス)
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藤子 不二雄

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春の風が吹き荒れる

うねり波打つ


平日通りに午前7時に目覚ましが鳴ってしまった。

二度寝しようと思ったのだけれど、目覚めた途端に腹痛を覚えて、

トイレに行かずにはいられなかった。

トイレから戻ると、眠気が覚めてしまって、仕方ないのでそのまま起きた。


つくづく、物事は思惑通りには運ばない。


実際、「万全」などというものは無いのだと思う。

まあ、それならそれで、いいのだけれど。


スッキリとしないものは残るが、少しずつ、少しずつ。


「内定」という言葉の、不安定さと都合良さを知る。

毎度、馬鹿馬鹿しい小話を一席

人生を通して、物事に対する「興味」は幅広く持ちたいと、常々思う。

そんな中で、前々から関心はあったのだけれど、

どこから触れてみれば良いのか分からなかったもの。。。


「落語」である。


“落語ブーム”なんてものは、すでに数年前から起こっていることだが、

久しぶりに「タイガー&ドラゴン」のDVDを通して見ていて、

「何か、落語いいな」と思い、

「情熱大陸」で、新進の落語家らのドキュメンタリーを見ていると、

「ああ、こういう人たちのことを、本当の意味で“芸人”と言うのだろうな」と感じた。

とにもかくにも、元からあった「興味」がさらに沸々と膨らんできた。


そんなわけで、TSUTAYAで立川志の輔のCDをレンタルし、iPodに入れた。

歳を重ねた影響か、最近は音楽を延々聴き続けるということに対して、すぐに“飽き”を覚える。

「iPodで落語を聞く」というのも、なかなか渋いなと思ったわけだ。


今日は丁度遠方に行く用事があったので、運転中に聞きながら移動した。


最高に、良い。


CD一枚しか聞いていないが、もはや「志の輔師匠!」という感じである。

どんどん聞いていきたいと思い、更に2枚“志の輔師匠”のCDを借りて帰った。



自分の知らないものに触れていくということ。

人生は、常にそれの繰り返しであるべきだと思う。


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木曜、晩酌。

一応……明日から3連休の予定なので、

今夜は、晩酌を深めにとることにした。

両親(ほぼ母親)と木曜深夜のテレビ番組を見ながら、酒を飲む。

なんとなく、“目的”についての話になったり、たわいもない芸能ネタになったりで、

時間を過ごす。

なんとなくではあるけれど、

こうやって「アメトーーク」を見て笑ったりしている時間も、微笑ましく、大切に思ったり。

となりの芝

スウェーデンでは消費税が25%だが、

そのおかげで社会福祉が充実しているため、高税率に対する国民の不満はほとんどないらしい。

もちろん、そのシステムをそのまま日本に適用させることは困難だろう。

ただ、必要なのは詰まるところ「安心」なのだと思う。

最近、益々この国の不安定さに愕然となることが多い。


決して、隣の芝が青く見えているわけではないと思う。

確実に、自宅の芝が枯れかかっている。


大概にしてくれ。と、思う。

たまんねー

かなり久しぶりに、泳ぎに行った。

やはり走るよりは泳ぐ方が、自分の性には合っているように思う。

随分とストレス解消になる。


缶コーヒーのCMのペネロペ・クルスが、美しい。たまんね。

歳を重ねて元々のセクシーさに、艶っぽさが加味されてとても魅惑的な女優になってきたと思う。

先日のアカデミー賞で助演女優賞を獲得した映画も早く観てみたい。

(あんなカフェなら、通いつめたい……。)

靴のウラみたいな顔

昨夜は、久しぶりにご近所メンバーで飲んだ。

気兼ねなく飲めるということ。

お酒好きとして、これ以上に幸福なことはない。

お互いに少しずつ変化の中で、

それでも変わらず、

茶化し合いながら楽しく飲めることが、素晴らしいと思う。

「靴のウラみたいな顔」と言って、

笑い合えることって、

それほどあることではなくて、

そこには、とても自然な形で築かれた信頼があるのだと思う。

それは、とても素敵なことだ。と、思う。

第2回WBC Vol.2

第2回WBC準決勝戦。
日本は、アメリカを破って2大会連続の決勝戦進出を果たした。

いやー、実に面白い。

前回大会もそうだったが、WBCは「野球」の本質的な面白さを、最高級のレベルで見せてくれる大会だと思う。

その緊迫感は、高校野球のそれに似ていて、短期決戦・一発勝負だからこその「妙」が、世界最高レベルのプレーの質と混ざり合って、増幅される。

シーズン中の試合には、百数十試合を念頭に置いたある種の“予定調和”が存在する。

「今日負けても、明日勝てば良い」という感覚が、選手にも観客にもあって、それが拭いきれない“間延び感”となっているように思う。

まあ、それはそれで仕方ないことだ。ただ、「勝負」に対する執着が双方で薄れてしまうことは否めない。

「野球」というスポーツが、世界的に広まっていない原因として、そういった勝ち負けにおける概念も大いに影響しているのではないか。

だからこそ、このWBCが重要なのだと思う。

年俸何億という一流選手たちが、一球の緊張感に押し潰されそうになる姿を見た時、

「あ、野球ってこんなにエキサイティングなスポーツなんだ」

ということを、再認識させられる。

もはや、日本もアメリカも、国内リーグの利潤のみで満足していけるような時代ではない。

一野球ファンとして、本当の意味で世界的なスポーツにしていって欲しいと思う。


さあ、決勝戦。5度目の韓国戦。

ここまできたからこそ、もう「勝ち」以外必要ない。

勝負への執着こそが、すべてだと思う。

第2回WBC Vol.3

日本、WBC連覇。素晴らしい。

これぞ野球。これぞスーパースター。という試合だったと思う。

野球は筋書きの無いドラマとよく言うが、

野球はドラマ以上のドラマだと思う。

作ろうと思ったって、こんなドラマは作れない。


第2回WBC Vol.4

引き続きWBC連覇のこと。

最高な気分で帰宅して、祝杯をあげなきゃ仕方ないだろうと、WBC連覇の特番と報道を見ながら、母親と二人でビールを飲む。

最後の最後でやっぱり“スーパースター”ぶりを見せつけたイチロー。

延長十回、起死回生の決勝打を放ったスーパースターは、いつものようにクールそのものだった。

すべての日本人が見慣れた“彼”の姿だ。

それに反するように、子供のようにはしゃぎ、饒舌な試合後のインタビューとシャンパンファイトでの彼の姿を見た時、

至極当たり前のことだけれど、“イチロー”も一人の人間であり、ただただ純粋な究極の野球人なのだと思った。

輝かしい成績に対して、メジャーリーグでのシーズン中には優勝に程遠い彼が、待望のシャンパンファイトに興じる姿を見て、野球ファンとして、スポーツファンとして、心から嬉しく思った。

金曜深夜、AM 4:30

前々から言っているが、

金曜日の飲みほど、

愉快なものはないのだ。


充実の映画ライフを送ろうと、借りてきた新作DVDは、

即刻、HDD送りだがね……。

あやふやなすばらしさ

その昔は「三高」なんてことが結婚の条件て言われていた時代もあったけれど、

今は、女性が求める条件として「三手」なんて言われているらしい。

「手伝う」・「手を取り合う」・「手をつなぐ」

ということらしい。

もちろんそれだけでは、ままならないことは多々あるだろう。

が、とても大切なことだとは思う。



「結婚」なんて所詮、“紙一枚”のことで、とても“あやふや”で、脆弱なものだと思う。

でも、だからこそ、“一緒に生きる”というその事実が、愛おしく、素晴らしいことだと思う。

それは、結構凄いことだとも思う。

日曜日の午前。

ぐるりのこと。」という、そういったことを真っ直ぐに伝えてくる映画を観て、泣いた。



決して簡単なことではないだろうけど、

二人で生きてみるのも良いと思う。

個人差はあるだろうけど、自分の場合は、人生が広がる気がする。

そういうわけで、結婚するのです。



ぐるりのこと。 [DVD]ぐるりのこと。 [DVD]
(2009/02/25)
木村多江リリー・フランキー

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浸かれ、疲れ

月末の月曜日だが、珍しくシゴトが早く終わった。

さすがに少し走っとかなければと思い、

走りつつ、歩きつつ、近くの温泉へ行った。

……。

痩せようと思う。いよいよやばい。


ああ、温泉に浸かりながら、いろいろ考えたことがあったけど、

眠気が膨らんできたので、寝よう。

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